飛距離を伸ばす為に必要な事

スイングが良くなると飛距離もアップします。

ドライバーの飛距離はヘッドスピードで決まります。


どんなに力んでも飛距離は伸びません。


でも

スイングを矯正するだけで飛距離は劇的に伸びます。


正確なスイングと飛距離を同時に習得する方法。


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打ち出し角とロフトの関係

現在のクラブ設計の考え方は高弾道、低スピン量で飛距離を伸ばそうとしてます。

 

 

ボールとのマッチングにより最適な打ち出し角度は15度から18度と言われてます。

 

インパクト時におけるロフトと打ち出し角の関係は、

 

ロフトに対してプラス4度くらいになります。

 

現在主流の9度や10度のロフトでは、普通に考えて

 

インパクトした場合に打ち出し角が足らなくなります。

 

それを補うのがキックポイントによるシャフトのしなりと

 

アッパーブローでのインパクトになります。

 

 

ただし、ここで注意して頂きたいのがスイング軌道になります。

 

ドライバーのアドレスは通常左足かかと線上にボールが有り、

 

スイング軌道上、最下点を通過した後のアッパーブローでインパクトを迎えるのが理想となります。

 

しかし、スエーしたり、右に重心が残ったままスイングすると、打ち出し角が極端に低過ぎるか

 

高過ぎてしまい飛距離をロスしてしまいます。

 

今のクラブはレベルなスイングをする事により、適切な打ち出し角を得る事が

 

出来ます。

スピン量の変化の原因

ボールのスピンの方向は、ボールに対して斜め上方の起動からロフトの有るヘッドがぶつかる事により、

 

ボールにはバックスピンサイドスピンライフルスピンが発生しやすくなります。

 

実際には各スピンの合成が起こり、ある1つの方向の

 

スピンになります。

 

理想とされるスピンはサイドスピンやライフルスピンが

 

発生せず、最適なバックスピンになります。

 

 

スピンの変化の原因は入射角とフェース面の角度になります。

 

ボールは物理的にスイングプレーンに添って打ち出されますが、その後の挙動はスピンと

 

フェース面に左右されます。

 

最適なスピン量で最大飛距離を出すにはヘッドに無駄な仕事をさせないで、

 

ここでもレベルスイングを心掛ける必要があります。

ドライバーの飛距離がアップすればスコアも良くなります。

アマチュアのスコアはドライバーで8割決まります。


ドライバーの飛距離を点でとらえてませんか?


飛距離と正確性の極意はゾーンでボールを掴まえることです。


今までの理論を疑ってください。


ドライバーの飛距離は最大のアドバンテージです。


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