飛距離を伸ばす為に必要な事

スイングが良くなると飛距離もアップします。

ドライバーの飛距離はヘッドスピードで決まります。


どんなに力んでも飛距離は伸びません。


でも

スイングを矯正するだけで飛距離は劇的に伸びます。


正確なスイングと飛距離を同時に習得する方法。


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大叩きする人の傾向

大叩きする人は、レギュレーション(規定打数)に拘りすぎる傾向があります。

 

ティーショットをミスしても規定打数のパーオンに拘ってしまいます。

 

そもそも規定打数通りにゴルフが出来るのならば、ハンデ0の

 

スクラッチプレーヤーになってしまいます。

 

そこで、私達アマチュアにはハンデキャップが存在するわけです。

 

ハンデ18であれば、ハーフ45・45の90回が自分の規定打数になります。

 

本来は自分のハンデに向けてゴルフをするのが当然ですが、いざコースに出てしまうと

 

ポー72を基準にゴルフを組み立ててしまい、大叩きをしてしまいがちです。

 

 

何故そうなってしまうか?

 

 

コースマネジメントをティーグラウンドから考えているからです。

 

コース設計者はより戦略性の高いコースを作ろうと設計します。

 

 

ちょうどティーショットの落とし場所にハザードやOBを設けてみたり。

 

グリーン回りのバンカーを難しくしたり、あらゆる罠が仕掛けられてます。

 

しかし、その罠はスクラッチプレーヤーに対しての戦略性を求めた設計であって

 

ハザードすれすれにティーショットを打ったり、バンカー越えの難しいアプローチを

 

する必要は全然有りません。

 

コースマネジメントをグリーンからするだけで、あっという間に設計者の罠から解放されて

 

しまいます。

 

それは。

 

自分の得意な距離のクラブ選択から始めます。

 

初心者にとって一番優しいショットはフルショットです。

 

例えば360ヤードのパー4の場合、9番でもピッチングでも自分の100ヤード位のフルショットの

 

距離をグリーンから残すようにします。

 

通常その位置からのアプローチを設計者は考えてませんから、何も罠が無い場合が多く、

 

後はティーショットから260ヤードの位置に2打で届くようにするだけでOKです。

 

当然ティーショットでドライバーは必要無くなりますからドライバーのリスクや罠から

 

解放されます。

 

 

3オン2パットのボギーで回れれば、100切りどころか90回になってしまいます。

 

 

闇雲にドライバーを振り回してては設計者の罠に嵌ってしまいます。

ドライバーの飛距離がアップすればスコアも良くなります。

アマチュアのスコアはドライバーで8割決まります。


ドライバーの飛距離を点でとらえてませんか?


飛距離と正確性の極意はゾーンでボールを掴まえることです。


今までの理論を疑ってください。


ドライバーの飛距離は最大のアドバンテージです。


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