飛距離を伸ばす為に必要な事

スイングが良くなると飛距離もアップします。

ドライバーの飛距離はヘッドスピードで決まります。


どんなに力んでも飛距離は伸びません。


でも

スイングを矯正するだけで飛距離は劇的に伸びます。


正確なスイングと飛距離を同時に習得する方法。


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クラブとボールの規制

ドライバー

 

20世紀後半、クラブの開発は激化の一途をたどりました。

 

飛躍的な飛距離の向上はゴルフコースとしての設計思想を大きく凌駕してしまいました。

 

そこで、全米ゴルフ協会(USGA)とR&Aは反発係数値(COR値)の上限規制を決定しました。

 

具体的には、反発計数値を0,83までとし、プロ競技では2003年から

 

その他の競技では2008年から運用されました。

 

プロと一般の規制年の違いは、一般の方に強制的な買い換えを

 

促すのは良くないとの配慮で、5年間の買い換えのサイクルを

 

考慮したものでした。

 

しかし、実際日本では駆け込み高反発ドライバーが多数発売され、

 

規制前に高反発ドライバーを楽しもうという現象がみられました。

 

日本人の飛距離に対する信仰が招いた結果かもしれません。

 

その他、クラブヘッドの体積やシャフトの長さにも規制が有ります。

 

クラブヘッドの最大体積は460tまで、シャフトは48インチまでとなっております。

 

 

ボール

 

ボールの規制はドライバーより全然多く1900年代初頭より色々と改正が行われてます。

 

現在の規格。

 

重さは重い方が慣性が付き飛距離が出てしまうので、

 

45.93グラム以下

 

直径は小さい程、風の抵抗を受けにくくなるので、

 

42.67ミリ以上

 

になってます。

 

 

その他に、ある一定の条件で打った場合の初速制限や飛距離規制、対称性規制があります。

 

 

このように、ドライバーやボールの規制を見てみますと、ある一定以上飛ばないクラブやボールを

 

作らせようとしています。

 

ゴルフと言う競技を考えた場合、パー4を1オン出来るような道具ばかり増えてしまえば、

 

コースの戦略性が失われてしまい当然の事と言えます。

 

しかし!

 

我々アマチュアにとって飛距離は最大の魅力です。

 

上記のような規制はプロのようなヘッドスピードとスイングでは飛ばなくさせているのであって、

 

アマチュアにはクラブ、スイング、ボールと伸びしろがいっぱいあります。

 

 

プロのような飛距離が出れば大満足なのです。

 

クラブとスイングとボールのマッチングが最適になれば飛距離は伸びます。

 

 

 

 

 

 

 

ドライバーの飛距離がアップすればスコアも良くなります。

アマチュアのスコアはドライバーで8割決まります。


ドライバーの飛距離を点でとらえてませんか?


飛距離と正確性の極意はゾーンでボールを掴まえることです。


今までの理論を疑ってください。


ドライバーの飛距離は最大のアドバンテージです。


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