飛距離を伸ばす為に必要な事

スイングが良くなると飛距離もアップします。

ドライバーの飛距離はヘッドスピードで決まります。


どんなに力んでも飛距離は伸びません。


でも

スイングを矯正するだけで飛距離は劇的に伸びます。


正確なスイングと飛距離を同時に習得する方法。


飛距離とスコアを同時に手に入れる驚愕のゴルフレッスン。


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寄り道しながらシングルのプロフィール

当サイトにお越し頂きましてありがとうございます。

 

私のゴルフデビューは意外と早く高校3年の時でした。
現在49歳、かれこれ30年のゴルフ人生です。

 

身長175p 体重73s平均的な体形をしております。

 

年間ラウンド数 約40回
週の練習数      4回
ベストスコア     69回
ホールインワン    1回
ハンデキャップ 片手以内

 

 

 

 

 ゴルフデビューから10年目まで

 

 

その頃は御多分にもれずアベレージゴルファーで100を切れないゴルフでした。
初ラウンドは高校の時に伯父さんに誘われるままゴルフを始めました。

 

練習もそこそこの初ラウンドは当たらない飛ばないの連続で、なんで早起きしてお金払ってこんな
思いをしなくちゃだと後悔したのを覚えてます。

 

その後は、誘われたらちょっと練習してラウンドするの繰り返しで、当然スコアも上がらず
あまり真剣にゴルフに取り組んでいなかったので、

 

ゴルフの楽しさや素晴らしさを分かっていなかった時期でもありました。

 

 

  10年目にして決断!

 

 

 

このまま、その他大勢のゴルファーでいいのかと自問自答し、とあるゴルフ練習場のレッスンの
門をたたきました。

 

しかし、
それからの3年間はゴルフ人生において最悪の期間でした。

 

それは、
今までの10年間のゴルフで身についた癖の矯正の連続でした。

 

とりあえず、100前後でラウンド出来るようになっていたスコアが
1年目にして130近いスコアになってしまい

 

まともなショットが打てない時期でした。

 

その後少しずつスイングの矯正を受けて3年目にしてやっと80台のスコアが出るようになりました。

 

長年の癖の怖さを知った時期でした。

 

 

 その後から現在まで

 

 

80台が出るようになってからは日々練習場に通い70台のスコアが出るようになっております。

 

ただ、ある程度のスコアは技術の習得で補えるのですが、年齢と共に落ちる飛距離に悩む日々でした。

 

飛距離の為に筋肉トレーニングも取り入れてみましたが、
ゴルフのスイングはバランスがとても重要になります。

 

筋肉トレーニングをすることで、スイングのバランスが崩れ
結果的にスコアや飛距離を落としてしまう繰り返しになってしまいました。

 

そこで、あるプログラムを実践してみました。

 

それにより50歳近い管理人の私でも、ヘッドスピードが50m/s前後になっております。

 

50m/sと言うのはアマチュアの中では驚異的なスピードで、
今では、どのコンペに出ても若い人達に負けることは
ほとんどなくなりました。

 

50歳前後でも平均キャリー距離は260ヤードを維持してます。

 

飛距離は年齢でなく、身体の使い方でまだまだアップ出来ると実感しております。。

 

当サイトでは、ゴルフの飛距離の伸ばし方を中心にしながらも
スコアアップにつながる上達法をまとめております。

 

 ちょっと見にくいですが最近のヘッドスピードです。

ドライバーの飛距離がアップすればスコアも良くなります。

アマチュアのスコアはドライバーで8割決まります。


ドライバーの飛距離を点でとらえてませんか?


飛距離と正確性の極意はゾーンでボールを掴まえることです。


今までの理論を疑ってください。


ドライバーの飛距離は最大のアドバンテージです。


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