飛距離を伸ばす為に必要な事

スイングが良くなると飛距離もアップします。

ドライバーの飛距離はヘッドスピードで決まります。


どんなに力んでも飛距離は伸びません。


でも

スイングを矯正するだけで飛距離は劇的に伸びます。


正確なスイングと飛距離を同時に習得する方法。


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ボール

ゴルフは遠くにある小さなカップにボールを入れると言う競技の性質上

 

 

ボールには飛びの性能止まる性能という2つの相反する能力の融合が長年求められてきました。

 

ゴルフボールの歴史は最初は皮に羽毛を詰めて作られた

 

表面はなめらかな物でした。

 

その後、ボール表面に傷があると飛ぶことがわかり突起物や

 

デコボコから現在のディンプル構造に進化してきました。

 

飛びという側面だけとらえると、現在は規制がかけられており

 

技術的には飛ぶボールの開発は可能ですが終止符がうたれたと言えます。

 

 

今後の課題は飛びの性能を維持しながらいかに止まるボールが作れるかにかかって来てます。

 

 

ゴルフボールを構成する素材は色々ありますが構造的にはツーピースボールか

 

それ以上の多層構造になります。

 

経済性に優れたのはツーピースボールになりますが、個々の性能を求めると

 

スリーピースやフォーピースなどの構造が必要になります。

 

 

 

 

「スピン」タイプ

 

ショートゲームでのコントロール性を重視したボールで、スピンのかかり安さやタッチなどの
フィーリングが良くなってます。

 

 

「ディスタンス」タイプ

 

バックスピンの量を抑えてドライバーショットの飛距離を 伸ばすという概念で作られてます。
フィーリング的にはコアも表面も硬めになってます。

 

 

ただ、これらのタイプは全体性能の中の一部に過ぎません。

 

今は素材の性能が良くオールマイティーに対応出来るボールがほとんどになってます。

 

飛ばしたいからディスタンス系のボールを使っている方でも、アプローチ等のスピン性能に

 

不満がある場合はもう一度、自分のクラブやスイングにディスタンス系のボールが合っているか

 

考察するのも良いと思います。

 

案外、スピン系の方が打感も良く飛距離が伸びる場合があります。

 

ドライバーの飛距離がアップすればスコアも良くなります。

アマチュアのスコアはドライバーで8割決まります。


ドライバーの飛距離を点でとらえてませんか?


飛距離と正確性の極意はゾーンでボールを掴まえることです。


今までの理論を疑ってください。


ドライバーの飛距離は最大のアドバンテージです。


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