飛距離を伸ばす為に必要な事

スイングが良くなると飛距離もアップします。

ドライバーの飛距離はヘッドスピードで決まります。


どんなに力んでも飛距離は伸びません。


でも

スイングを矯正するだけで飛距離は劇的に伸びます。


正確なスイングと飛距離を同時に習得する方法。


飛距離とスコアを同時に手に入れる驚愕のゴルフレッスン。


7日間シングルプログラムが全てを公開してます。


プログラムの詳し解説もこちらでしちゃってます!

ドライバー

1番ウッドの別称で、ゴルフクラブの中で1番飛距離が出ます。

 

ウッドと言う呼び方は19世紀から20年前くらいまでヘッドの素材にパーシモン(柿の木)など木製が

 

主流だった為、現在の様にステンレスやチタン合金などの金属製が

 

全盛になっても、呼称はウッドもまま使われてます。

 

ちなみに

 

1番ウッド(ドライバー、1W)

 

2番ウッド(ブラッシー、2W)

 

3番ウッド(スプーン、3W)

 

4番ウッド(バッフィー、4W)

 

5番ウッド(クリーク、5W)

 

の別称で呼ばれてます。

 

2番ウッドのブラッシーは現在ほとんど製造されてません。

 

 

各メーカーからは毎年ニューモデルが発売されてますが、何が変わっているかご存じですか?

 

各スペックはメーカーの企業秘密で教えては頂けませんが、クラブ規制の関係から変えられる

 

部分は限られてます。

 

各部の名称と説明

 

ロフト角

 

シャフトを垂直に立てた時のフェース面の傾斜角度です。

 

ロフト角の大きさは最初の打ち出し角度に影響します。

 

フェース面

 

アドレスした時のフェース面の向きで、左向きならフックフェース、右向きはスライスフェースになります。

 

スライスやフックの修正に効果が有ります。

 

スイートスポット

 

重心からフェース面に向かって垂線を引いた位置です。

 

ヘッドの設計上最も効果的に打てる点です。

 

スイートエリア

 

スイートスポットを中心に飛距離の減衰が95%くらいまでのエリア。

 

重心距離

 

シャフトの中心線から重心までの距離。

 

一般的に短い方が球のつかまりが良くなります。

 

重心深度

 

リーディングエッジから重心までの水平距離。

 

重心距離が長くなるほど打ち出し角が高くなります。

 

重心角度

 

ゴルフクラブのシャフト部分を机の上などに置いた時にフェース面が若干上を向きます。

 

その時のフェース面と垂線との角度です。

 

角度が大きい程、つかまりが良くなります。

 

 

これら各部のバランスを調整し設計することにより、各ゴルファーの技量に合ったクラブが完成します。

 

一般的に初心者モデル

上級モデル

になる傾向があります。

ドライバーの飛距離がアップすればスコアも良くなります。

アマチュアのスコアはドライバーで8割決まります。


ドライバーの飛距離を点でとらえてませんか?


飛距離と正確性の極意はゾーンでボールを掴まえることです。


今までの理論を疑ってください。


ドライバーの飛距離は最大のアドバンテージです。


飛距離とスコアを同時に手に入れる驚愕のゴルフレッスン。


7日間シングルプログラムが全て公開してます。



プログラムの詳し解説もこちらでしちゃってます!